お客様も、働くスタッフも、
      笑顔の「人財」育成

元国際線キャビンアテンダントが伝える
ホスピタリティマネジメント・接遇マナー・働きやすい職場環境づくり

こんなことで
お困りではありませんか?

スタッフの離職率が高い
人材が育たない
職場の雰囲気が悪い
接遇・接客レベルの質が低い
業績が伸びない

解決するのがホスピタリティマネジメント ホスピタリティマネジメント

1分でわかるホスピタリティマネジメント

ホスピタリティとは・・・

ホスピタリティとは、相手の心をプラスにするために働きかける考え方や行動のことです。
自発的に他者に貢献することを軸とした、「相手に喜んでもらうことが自分の喜び」と感じられる心=ホスピテリティマインドを向上させることで、お客様のみならず、スタッフ間においても一体感を醸成し、プラスの相乗効果を生み出す活動をホスピタリティマネジメントと言います。
特に接客・介護・福祉・医療業界においては、ホスピテリティを意識することにより、全スタッフにホスピタリティの感性が高まり、相互に喜びを与えるようになり、ES、CS両方の向上へとつながります。それの結果として売上・利益の改善や経営の安定を実現させます。

現在ではホスピタリティマネジメントは学術的にも認知され、米国のハーバード大学と並ぶアイビーリーグの1つであるコーネル大学やスイスのローザンヌホテル学校といった名門校でホスピタリティマネジメントの学士・修士・博士の学位が授与されるようになっています。

ホスピタリティマネジメントについてもっと知る

数字で見るホスピタリティ&マナー・ラボの特長

2018年度 年間のべ6,000人受講
95%の方にご満足いただいています
リピーター率90%

セミナー・講演1回5万円~
研修1回8万円~
お受けいたします

研修・コンサルティングの特長

Ⅰ.『気づき』を引き出す

大切なのは自ら気がつくこと。
自分で気づくと行動が変わります。
講師が一方的に進めるのではなく、受講生に問いかけ、思考を深めながら進めていきます。主体的であることで多くの『気づき』を引き出します。

Ⅱ.『知っている』を
『できる』に変える

『知っている』ことと『できる』ことは違います。
ホスピタリティ知識を基に、多彩で具体的なロールプレイ、ワークを繰り返すことにより、『できる』ようにします。
さらに人へ『教え、気づき合い、共有する』ことを目指します。

Ⅲ.実践できる
オーダーメイドカリキュラム

企業様のご要望に基づいたオーダーメイドを基本としています。ホスピタリティを軸とした接遇応対、コミュニケーション、職場環境づくりなど、現場のウィークポイントと思われる点を重点的にカリキュラムに組み込み、しっかりと修得していきます。

ビジネスラインナップ

  • ホスピタリティ、接遇マナー等に関する講演、セミナー、研修
  • ビジネスマナー、接遇マナー等に関する企業研修
  • キャリアマナー、キャリア教育等、教育機関における講師
  • 医療機関におけるホスピタリティ研修、コンサルティング
  • 接客業界におけるホスピタリティ研修、コンサルティング
  • 組織における職場環境づくり、コンサルティング
ビジネスラインナップはこちら

受講者様の声

話す機会の少ない部署の人と、
意見交換できたことが良かったです。
仕事の内容は違えど思いは同じだなと
共有できたことが嬉しかったです。
(Rブライダル会社、ウエディングプランナーH様)
限られた時間内でよくある場面を
ピックアップしてご指導いただけました。
日頃のワークに対して意識付けを行い、
良い応対を身につけるよう今後に活かしていきたいです。
(H歯科クリニック、歯科衛生士D様)
仕事に対する意識が変わりました。
まずは自分から行動を変化したいと思います。
(T建設会社、営業S様)
普段何気なく使っていた言葉が、ご利用者からすると
不快に思われるかもしれないと思った。
ご利用者様視点を心がけ言葉遣いや表情に気を付けます。
(I特別養護老人ホーム、 介護 福祉士 K様)